バリアフリー映画特別試写会

2012.12.18

宮城県立こども病院を視察
「バリアフリー映画」の特別試写会が開催されました。
「バリアフリー映画」とは、映画を鑑賞する上で様々なアクセスバリアをかかえた人たちと、共に映画を楽しむことができるよう環境を整える映画のことです。
 住友商事、住友商事東北の両社が社会貢献活動の一環として主催し、東京都と宮城県が後援したもので、都議会公明党と党宮城県本部も開催を後押ししてきたものです。

平成25年度 予算要望書市長へ提出

2012.10.17

宮城県立こども病院を視察
公明党仙台市議団として平成25年度の予算要望を行いました。
 改めて“生活者を守り抜く”という強い信念のもと、被災者はじめ市民の方々の安定した生活の向上を求め市政発展への更なる事業展開求め要望しました。
・「被災者生活再建支援法」について、現行の制度で当てはまらない重篤な被災者支援の方の整備を国に求める。
・復興5年計画執行の3年目に臨むことから要となる年に相応しい計画の果敢な執行を強く求める。
・宅地の復旧では国の制度(50CMの傾き等)の対象とならない被災宅地へ被災割合に応じた補助制度を求める
・被災者へのメンタルヘルスの充実
・二重債務問題対策
・原発事故・放射線対策
・若者の雇用対策
・新時代を担う子育て支援

自家製野菜などの放射性物質の簡易測定

2012.10.4

宮城県立こども病院を視察概要の説明を受けました宮城県立こども病院を視察放射性物質簡易測定器
 市場に流通しない自家消費用の野菜などに不安を持つ方々に安心いただくため、放射性物質の簡易測定が10月1日から始まったのを受け、会派で視察しました。
 予約専用電話(022-214-3151)で予約・説明を受けた後、指定日に最寄りの区役所、総合支所へ持ち込みます。翌日測定を行い、郵便で測定結果が届くということです。

大和小付近の通学路事故現場調査

2012.8.29

宮城県立こども病院を視察宮城県立こども病院を視察
 通学路における痛ましい事故が発生していることを受け、会派として調査をいたしました。
車の前方不注意が事故原因ですが、写真右のように交差点と横断歩道が離れている場合、車が歩行者や自転車を確認せず進行してしまう時に事故が起きているとのこと。

宮城野区文化センターが全館開館

2012.8.27

宮城県立こども病院を視察エントランス宮城県立こども病院を視察調理実習室宮城県立こども病院を視察パトナホール

 宮城野区文化センターが全館開館しました。
宮城野区中央市民センター・宮城野区情報センター・宮城野図書館・原町児童館(のびすく宮城野)との複合施設です。市民の交流や文化活動、子育てなどを幅広くサポートする事を目的とします。

仙台沿岸部を視察・懇談

2012.5.28

宮城県立こども病院を視察
南蒲生町内会の皆さんと意見交換を行いました。
浸水地域であるにもかかわらず危険区域の指定を受けなかった地域は支援が乏しく自力再生が困難であるとのご意見を頂戴しました。

認定こども園を視察

2012.7.23

宮城県立こども病院を視察宮城県立こども病院を視察
 社会保障と税の一体改革関連法案で、3党合意の結果、幼稚園と保育所の両方の機能を持つ政府案の「総合こども園」は撤回され、「認定こども園」が拡充されたことを受け、仙台市では唯一の南光紫陽幼稚園を会派で視察しました。

仮設住宅に関する要望書を提出

2012.2.17

宮城県立こども病院を視察
今回5回目の要望書提出として、プレハブ応急仮設住宅の改善を求める要望を行いました。

中央卸売市場業務開始式

2012.1.5

宮城県立こども病院を視察
中央卸売市場において水産、青果、食肉などの業務開始式が行われました。

今年も仙台市民皆様の安心安全な暮らしのためにがんばります。


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